waramane 笑う招き猫写真 アイコン

♥いいね!222.222件
スマイルo(=∧・ω・∧=)=З=З=З
どうぞよろしくお願いしニャーす~(=∧・ω・∧)ノ☆
#笑う招き猫 #清水富美加 #松井玲奈 #漫才やってます
#監督と脚本、飯塚健 #4月29日(土祝)全国ロードショー #配給DLE
#©山本幸久/集英社・「笑う招き猫」製作委員会

コメントの全てを表示
drama@ドラマ情報 放送局が続々決定!詳しくはこちら>
theater@映画情報 公開劇場決定!詳しくはこちら>

trailer 予告編
アイコン

♥いいね!
予告編

introduction イントロダクション写真 アイコン

♥いいね!
最高にキュートで笑っちゃうほど泣ける、
青春《しゃべくり倒し》ガールズ・ムービー!

アカコとヒトミは、27歳の女漫才師。将来のこともそろそろ気になるお年頃。それでも、恋より夢が命。浴びてみせます大爆笑。立ってみせます頂点に。喧嘩をしても惹かれ合う友情で結ばれた二人の、最高にキュートで笑っちゃうほど泣ける、青春ガールズ・ムービーが誕生した。
ヒトミ役とアカコ役には、人気、実力ともに、若手女優の中でも屈指の二人が顔を揃えた。高城ヒトミ役には、「仮面ライダーフォーゼ」のヒロインとして注目を浴び、NHKテレビ小説「まれ」やバラエティ番組への出演で全国区の顔となった、清水富美加。相方となる本田アカコ役には、SKE48を卒業後、主演舞台「新・幕末純情伝」では美貌の女剣士・沖田総司を鮮烈に演じ、「神奈川県厚木市 ランドリー茅ヶ崎」では抜群のコメディセンスを開花させた、松井玲奈。撮影前から漫才の稽古を重ねた二人は、初共演ながらも息もぴったりのコンビぶりを披露。クライマックスで二人が演じる漫才は、複数台のカメラを用いノンストップで撮影された。ライブさながらの白熱の掛け合いは、まさに必見である。

dorama_ism 笑う招き猫 写真 アイコン

♥いいね!
飯塚健(監督・脚本)×山本幸久(原作)
絶妙な会話のセンスで描く、
個性豊かなキャラクターが織りなす漫才みたいな日常。

女二人の恋と友情を笑いと愛情たっぷりに描いた原作は、03年に第16回小説すばる新人賞を受賞した、山本幸久のデビュー作。脚本・監督を手掛けるのは、『荒川アンダー ザ ブリッジ』、『大人ドロップ』、「神奈川県厚木市 ランドリー茅ヶ崎」など、群像コメディを描かせたら右に出るものはない、飯塚健。絶妙な会話のセンスで、アカコとヒトミが友人や芸人仲間ら個性豊かなキャラクターたちと織りなす日常を、漫才のような掛け合いで描いてみせる。
その他の出演者には、『ホットロード』、『アズミハルコは行方不明』など、イノセンスな佇まいで青春映画には欠かせない存在の落合モトキ、『悪の教典』、『真田十勇士』など、精悍な中にもナイーブさを併せ持つ荒井敦史、「在日ファンク」のボーカル兼リーダーで、俳優としても映画やドラマに引っ張りだこの浜野謙太、さらに、人気コントグループ「東京03」のメンバーで、飯塚健監督作品常連の角田晃広、劇作家・演出家のみならず個性派俳優としても稀有な存在の岩松了、三谷幸喜作品には欠かせない女優で、コメディからシリアスまで幅広くこなす戸田恵子と、錚々たる布陣が脇を固めている。

waramane 笑う招き猫 写真 アイコン

♥いいね!
ドラマ版「笑う招き猫」(MBS/TBSドラマイズム枠にてO.A.)は、
清水と松井のアドリブが冴える即興ドラマ。

また、映画公開直前には、全4話のTVドラマ版オンエアー(MBS/TBSドラマイズム枠)も決定した。漫才コンビ『アカコとヒトミ』の二人が、面白ネット動画制作のため蔵前や大島を巻き込んで飽くなき挑戦を続けるという内容。
本編同様、飯塚健が演出を手掛け、各話ごとにハプニング満載のイベントを仕込むことで、清水と松井のアドリブを活かした演技を引き出している。本物の汗と笑いと涙の記録は、映画版とはまた一味違う「思わぬ感動」を呼び起こすこと間違いなし!
ドラマ情報はこちら>
MBSドラマサイトはこちら>

waramane 笑う招き猫 写真 アイコン

♥いいね!
「行くよ、アカコ」
「合点、ヒトミ」

ヒトミ(清水富美加)とアカコ(松井玲奈)は、芸歴5年、何度も喧嘩別れをしては腐れ縁の恋人同士のようにヨリを戻す、27歳の女漫才師コンビ。人気も仕事もほとんどない二人は、アカコの幼馴染の自転車屋・蔵前(落合モトキ)と元いじめっ子の先輩で蕎麦屋の大島(荒井敦史)とツルんでは、ご近所の厄介ごとに首を突っ込んで、違う意味で慌ただしい日々を過ごしていた。そんな二人に、先輩芸人とのトラブルがきっかけで思わぬチャンスが舞い込んできた…。

character 相関図 写真 アイコン

♥いいね!
人物相関図

cast キャスト写真 アイコン

♥いいね!
Hitomi_takagi@清水 富美加 (しみず ふみか)
1994年12月2日生まれ、東京都出身。「レプロガールズオーディション2008」グッドキャラクター賞を受賞後、ファッション雑誌のモデルとして活躍。2011年に「仮面ライダーフォーゼ」(EX)のヒロイン役で話題を集める。NHK連続テレビ小説「まれ」(15)で全国区の顔となり、『龍三と七人の子分たち』(15)、「HK / 変態仮面 アブノーマル・クライシス」(16)、『暗黒女子』(17)などに出演。

Comment@清水 富美加
1つの夢に向かっていく事はとても輝かしいですが、現実はそんなに甘くない、悩みも不安も絶えない。そんな中でどうするのか見つけてゆく、選んでゆく。
ただワイワイしてるだけではない人生を描いている所がこの映画の魅力の1つだと思います。
‬ 「わー、大変そう、撮影前からもう辛い」というのが、台本を読んだ時の正直な感想です。漫才をやるということ、体を張ったり色んな顔を見せなきゃいけないこと、セリフのあまりないシーンで淡々と過ごすという苦手なシーンも沢山だったからです。
でも飯塚監督と松井玲奈ちゃんがいてくれて本当に良かったです。

cast キャスト写真 アイコン

♥いいね!
Akako_honda@松井玲奈 (まつい れな)
1991年7月27日生まれ、愛知県出身。2008年にSKE48の1期生としてデビュー。
2015年8月に同グループを卒業後、TVドラマ、バラエティなどに多数出演。2016年のつかこうへい七回忌特別公演「新・幕末純情伝」では主演を務めた。飯塚作品は「神奈川県厚木市ランドリー茅ヶ崎」(16/MBS)に続いて二作目。

Comment@松井玲奈
まさか自分が漫才師を演じるなんて、お話を聞いた時は不安しかありませんでした。でも、最初の台本を読んだ時には爆笑していました。
撮影が始まるかなり前から漫才稽古を始めて、相方の清水さんと漫才ができたことは、とても貴重な経験です。
毎日ワイワイとした現場で、学生時代に暗い思い出しかない私にとっては、個性的なキャストさんに囲まれて遅れて来た青春みたいでした。
ドラマから映画まで続けて見て、笑って泣いていただきたいです。

staff スタッフ 写真 アイコン

♥いいね!
Director@監督・脚本・編集:飯塚 健 (いいづか けん)
1979年生まれ。03年に映画『Summer Nude』で監督デビュー。同作に出演したきたろうの誘いで、「ファミリーボーン」(03)にて舞台の作・演出にも進出。絶妙な会話の群像劇に手腕を発揮し、多くの俳優から次回作への出演を熱望されている。代表作に『荒川アンダー ザ ブリッジ』シリーズ(11ドラマ、12映画)、『風俗行ったら人生変わったwww』(13)、『大人ドロップ』(14)、『REPLAY&DESTROY』(15ドラマ)、『神奈川県厚木市ランドリー茅ヶ崎』(16ドラマ)など。公開待機作にオムニバス映画『ブルーハーツが聴こえる』(17)、『榎田貿易堂』(17)がある。

Comment@飯塚 健
とあるナイター撮影時、思い詰めた様子で清水さんが近寄ってきました。けれど、じっと僕の顔を見つめるばかりで、なかなか口を開きません。こりゃ何か芝居の相談に違いない、と思い促してみても、押し黙ったまま……と次の瞬間、いきなり鼻に触れられました。「監督、ゴミ付いてたんで」と。
……ええ。彼女は鼻●●を取ってくれたのです。その時、「この映画いける」と思いました。
また、松井さんとは昨年春のドラマに続き、二度目の仕事となるのですが、髪を切り、金色に染めてくれ、眉毛の一部を失い、ごく近くで爆破され、時には鮮魚も抱きしめてくれました。……ええ。それはもう、相当に体を張ってくれたのです。その時、「この映画いける」と思えました。
映画の題材として最も手を出してはいけないものの一つ、それが漫才だと思います。が、そんな不安も二人と共に芝居を作っていくにつれ、払拭されました。
また、原作から異常に飛び出ることを深く広い懐でお許し頂いた山本さんにも感謝しております。毛色のまったく違うドラマ版と合わせて、楽しんで貰えたら嬉しいです。

staff スタッフ 写真 アイコン

♥いいね!
Original@原作:山本 幸久 (やまもと ゆきひさ)
1966年5月31日生まれ、東京都出身。漫画雑誌編集プロ勤務を経て、03年に「アカコとヒトミ」(後に「笑う招き猫」と改題)にて小説すばる新人賞を受賞し、作家デビュー。現代に生きる人々をユーモアあふれる筆致で愛らしく描き、多くの読者を掴む。代表作は、「凸凹デイズ」(05)、「ある日アヒルバス」(08)、「店長がいっぱい」(14)など。映像化作品は、「ある日、アヒルバス」(BSプレミアム/15)に続いて二作目となる。

Comment@山本 幸久
驚いた。自分が書いた小説の主人公ふたりが、銀幕の中で漫才をしているのだ、驚かないほうがどうかしている。
見た目はずっと可愛いしスマートだ。漫才もうまくておもしろい。
でも松井玲奈さんと清水富美加さんは紛れもなくアカコとヒトミだ。原作者冥利に尽きる。
監督をはじめキャストおよびスタッフの方々にひたすら感謝。

staff スタッフ 写真 アイコン

♥いいね!
Music@Mrs. GREEN APPLE
2013年4月にバンド結成、都内ライブハウスを中心に活動を開始する。12年2月に全国流通版「Progressive」を発売。7月にEMI Recordsからミニアルバム「Variety」でメジャーデビューを果たし、異例のスピードで大型夏フェスに続々参戦。12月に1stシングル「Speaking」(テレビアニメ「遊☆戯☆王ARC-V」エンディング)をリリース、全国ラジオの週間OAチャート1位を記録する。翌16年1月に1stフルアルバム「TWELVE」がオリコン初登場10位、6月に2ndシングル「サママ・フェスティバル!」(日本工学院2016CMソング)が9位に。11月に3rdシングル「In the Morning」、17年1月に2ndフルアルバム「Mrs. GREEN APPLE」をリリース。3月から自身最大規模のワンマンツアー「MGA MEET YOU TOUR」を開催中。また4月5日には自身初の映像作品「In the Morning Tour-LIVE at TOKYO DOME CITY HALL20161208」をリリース。4thシングル「どこかで日は昇る」は5月3日にリリースされる。

オフィシャルサイト http://mrsgreenapple.com
Twitter @AORINGOHUZIN

<メンバー>
大森元貴(おおもり・もとき)(ヴォーカル・ギター)
若井滉斗(わかい・ひろと)(ギター)
藤澤涼架(ふじさわ・りょうか)(キーボード)
山中綾華(やまなか・あやか)(ドラム)
髙野清宗(たかの・きよかず)(ベース)

Comment@大森元貴
(劇場販売用パンフレットより)
今回、漫才シーンの撮影現場にお邪魔させていただいて、監督と15分だけお話したんです。
その時に監督からいただいた言葉からインスピレーションを受けて「どこかで日は昇る」の制作を始めたんですが、とても不思議なエネルギー作用を感じました。
映画主題歌は、作品の一部を担うものだし、やらせてもらえることが夢だったんです。映画そのものを邪魔しちゃいけないものだし、自分たちの砦じゃないところで戦っている気もしました。

drama ドラマ情報 写真 アイコン

♥いいね!
清水富美加と松井玲奈が漫才師役に挑戦!バラエティ要素9割の新たな飯塚健ワールドが幕を開ける!
飯塚健監督が劇場版と同じくキャストに清水富美加、松井玲奈をむかえ、独自の解釈でTVドラマ化!
芸歴5年のまったく売れていない漫才コンビ「アカコとヒトミ」が、仲間たちと共に所属事務所のネット動画チャンネルへアップする動画を制作する日々を描く。毎話、二人がどんな企画に挑戦するのか必見!

drama ドラマ情報
アイコン

♥いいね!
ドラマ 予告編

drama ドラマ情報 写真 アイコン

♥いいね!
ドラマ 放送情報

ドラマ「笑う招き猫」(全4話)
第1話
 MBS:3月19日(日)25:05~ TBS:3月21日(火)25:45~
第2話
 MBS:3月26日(日)26:20~ TBS:3月28日(火)25:30~
第3話
 MBS:4月2日(日)24:50~ TBS:4月4日(火)25:30~
第4話
 MBS:4月16日(日)25:45~ TBS:4月11日(火)25:28~
SBS(静岡放送)
3月26日より毎週日曜25:20~
HBC(北海道放送)
4月2日より毎週日曜24:50~
RKK(熊本放送)
4月20日より毎週木曜25:00~
IBC(岩手放送)
4月19日より毎週水曜24:26~
TYU(テレビユー山形)
5月2日より毎週火曜25:25~
RBC(琉球放送)
5月1日より4日間連続放送
 
#1/25:49~ #2/25:59~
 
#3/25:59~ #4/25:44~
さらに、Amazonプライム・ビデオにて、3月22日(水)より独占配信決定!
MBSドラマサイトはこちら>

theater 劇場情報 写真 アイコン

♥いいね!

劇場情報

8/11現在

都道府県

劇場名

電話番号

公開日

終了日

静岡

MOVIX清水

054-355-1400

6月24日(土)

上映終了

写真 アイコン

♥いいね!
清水富美加 松井玲奈
落合モトキ 荒井敦史 浜野謙太 前野朋哉 稲葉友
那須晃行(なすなかにし) 中西茂樹(なすなかにし) 犬飼直紀 森田想
諏訪太朗 岩井堂聖子 嶋田久作 市川しんぺー 中村倫也
角田晃広(東京03) / 菅原大吉 岩松了 戸田恵子

監督・脚本・編集:飯塚健
原作:山本幸久「笑う招き猫」(集英社文庫刊)|音楽:海田庄吾
主題歌:Mrs. GREEN APPLE「どこかで日は昇る」
(ユニバーサル ミュージック合同会社 / EMI Records)
プロデューサー:和田有啓 尹楊会 柴原祐一|撮影:山崎裕典
照明:岩切弘治|録音:田中博信|美術:吉田敬|美術進行:佐々木伸夫
編集:川村紫織|衣裳:白石敦子|ヘアメイク:内城千栄子
VFXスーパーバイザー:小坂一順|スクリプター:石川愛子
音響効果:松浦大樹|キャスティング:原谷亜希子|助監督:杉岡知哉
制作担当:濱松洋一|ラインプロデューサー:篠宮隆浩
漫才監修:なすなかにし|製作幹事・配給:DLE
制作プロダクション:ダブ|製作:「笑う招き猫」製作委員会
©山本幸久/集英社・「笑う招き猫」製作委員会

アイコン

4月29日(土祝)全国ロードショー

ドラマ・映画「笑う招き猫」に関するお知らせ
 

報道関係各位

2017年2月28日

平素より大変お世話になっております。
この度は、キャストに関しての一連の報道を受け、ドラマ・映画「笑う招き猫」に関しまして大変ご心配をお掛けしております。
関係各所との協議を行い、ドラマ・映画「笑う招き猫」の放送予定、公開予定に関しては、現状変更はございません。

ドラマ「笑う招き猫」(全4話)

MBS:3月19日スタート 毎週日曜深夜0時50分~
ただし、初回は深夜1時5分~(予定)

TBS:3月21日スタート 毎週火曜深夜1時28分~
ただし、初回は深夜1時45分~(予定)

※放送日時は編成の都合により変更の可能性があります。

映画「笑う招き猫」

4月29日(土・祝)全国ロードショー

今後とも宜しくお願い申し上げます。

「笑う招き猫」製作委員会

 
舞台挨拶などの最新情報はこちら!
舞台挨拶などの最新情報はこちら!